【筋トレむき鮭ラーメンの作り方】筋肥大効果が高いサーモンヌードルの簡単筋肉飯レシピ | GLINT
アンダーアーマーアウトレット

【筋トレむき鮭ラーメンの作り方】筋肥大効果が高いサーモンヌードルの簡単筋肉飯レシピ

トレーニング情報について調べる

サーモン・鮭は高タンパク質で、筋肉合成に有効な良質脂質も含むことから、バルクアップ効果の高い魚介類として知られています。筋トレ効果を高める鮭ラーメン(サーモンヌードル)の作り方をご紹介します。

スポンサーリンク

当サイト運営ショップ

■サーモンのカロリー・栄養素

●バルクアップに理想的な栄養比率

鮭(サーモン)100gあたりのカロリー・栄養素は以下の通りです。

エネルギー:138kcal
タンパク質:22.5g (90kcal)
脂質:4.5g (40.5kcal)
炭水化物:0.1g (0.4kcal

高タンパク質な上、ほどよいカロリーを含んでおり、ここにご飯のカロリーを加味すると筋肥大バルクアップに最適な栄養素比率、つまり「タンパク質:カロリー」=「1:2~3」になります。

■鮭丼(サーモンライスボウル)の作り方

●皮を炙って焦げ目をつけるのがポイント

作り方は鮭(サーモン)を焼くだけと簡単です。まずは、テフロン加工のフライパンで油を使わずに焼いていきます。

クッキングバーナーで皮を炙って焦げ目をつけます。これにより、臭みがなくなり風味が一気に上がります。

このように、少し焦げるていどがおすすめです。

身の部分も、軽く炙ると風味が増します。

ラーメンは市販の袋麺ですが、ノンフライ麺をチョイスするか、フライ麺は麺だけを茹でてお湯を切り、スープ用のお湯を別に沸かして脂質カットをすることをおすすめします。

あとは、ラーメンの上に焼き鮭をトッピングして完成です。

是非お試しください。

■筋トレむきラーメンの製作例

【筋トレむきサラダチキンラーメン】コンビニで買ってすぐに作って食べられるバルクアップ飯

【筋トレむき焼肉塩ラーメン】インスタント袋麺をカロリーカットする方法

【筋肉をつける親子丼ラーメン】筋トレ翌日の朝食におすすめの食事メニュー

20171016153702827.jpg

【筋トレむきバルクアップラーメン】具と副食で蛋白強化|低糖質ラーメンもご紹介

■おすすめの筋トレ向き食材


実際に筆者が定期的に購入しており、高タンパク質低脂肪かつリーズナブルな冷凍タンパク質食材は下記のリンク先でご紹介しています。筋トレのバルクアップ&ダイエットに是非ご活用ください。

■筋トレについて調べる


■筋トレの食事メニューなら

※当サイトの表現するバルクアップとは筋肥大、バストアップとは胸の土台となる大胸筋のバルクアップ、ダイエットとは健康的な体脂肪率の減少、引き締めとは食事管理と合わせた総合的なダイエットを指します。

シェアする

フォローする